最近では、写真を加工して似顔絵風の画像を作成するアプリもあります。
それも楽しいですけど、自分で相手の特徴をデフォルメするのも楽しいです。
ということで、ここでは似顔絵の書き方のコツをお伝えしていきます。

写真から似顔絵の描き方!まずは特徴的な写真から印象を掴む

画像から輪郭やパーツの形などを捉えるやり方をご紹介していきましょう。

 

先日も、社内の回覧を流すときに、社員の似顔絵イラストを挿入してみました。

驚いていた人もいるみたいですけど、やっぱりその絵を見て、自然と笑いがこぼれていて、似顔絵って良いなぁと改めて思ったのですよ。

これからも、もっとうまくなれるように練習して、どんな顔でもスラスラと書けるようになりたいと思います。さて、新しい掃除機を購入したんだけど、思いもよらないほど使い道がよく分からず、説明書なんかを読み返して苦労しながら理解することもありますよね。それでいて、モノレールに乗ったらだんだん用便に行きたくなったのですが、されど、そんな暇ありませんでしたから諦めていたら少しマシになり平穏に目的の場所に到着しました。あとは、最近お目にかからなかったサークル仲間から電話が入って一度飯でも食べることになり、ホントにまた会えることが楽しそうだって感じですよ。

次に特徴的なパーツを捉える

パーツを組み合わせることで、オリジナルの似顔絵を作成することができます。
漫画風のイラストにするのもいいですよね。

 

自営で店舗を経営しています。お店の商品にはPOPを張って、お得な情報をお知らせしたり、お客さんの注意を引いて興味を持ってもらうようにしています。

でも、センスが無いのか、POPの効果がイマイチ。それに私がつくるPOPってどれも同じような感じで、私自身飽きていましたよ。利用者からの身勝手な要望が極々稀に発生しまして、大方は深刻な要件ではないといえますがきちんと対策しています。それに、来週から連続勤務の計画でして、今だけでも平和にダラダラとデパートで買い物に行くのもアリかな思ったのですがもう遅い時間になってしまいました。実のところ、散策していたら理想的な御飯屋さんが在りましたため、タンメンを購入していただいたんですけど、皿の上の量がいっぱいあって良い感じでした。

パーツの配置のバランスを捉える

それで、新しいPOPの作り方を模索していました。

どうせ新しい作り方にチャレンジするのであれば、単に情報を伝えるだけでは無くて、お客さんとコミュニケーションと言うか、人間関係構築に役立つような、楽しくて人間味のあるPOPが作れたらいいなぁと探していました。なお、先日は余裕があったので、フラッと辺りを走っていった後、楽しみにしていた喫茶店に足を運んで、平穏な気持ちになって戻ったのでした。加えて言うなら、少なからず用事だってあるんですから、いつでも仕事可能ってわけはありませんという事実を覚えておいてくれないと困るんです。そんなこともありましたが、見ず知らず野郎から出し抜けにEmailがやってくることが結構あると思いますけれども、間違いなく迷惑メールなので丸ごと削除しちゃいますよ。

 

 

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