顔の目や鼻など、細かいパーツの特徴に気を取られてしまいがちです。
でも、一番大切なのは、全体のバランス。
アタリをつけながら輪郭をデフォルメできるようになると、
イラストのクオリティがアップしますよ。

似顔絵の描き方!顔の輪郭はシンプルな図形でデフォルメする!

似顔絵を描くときは正面だけでなく、できれば横からも観察する練習をしてみましょう。

 

似顔絵を描く手順について説明しますと、一番最初はアタリを付けることです。

これは、輪郭のアタリと、目や口などのパーツの位置のアタリと、二つの意味があります。

 

良く行われる手法ですが、顔の中央から縦横に水平鉛直を表すクロスラインを描くと良いですね。このクロスラインを目安にして各パーツの位置のアタリを付けていきましょう。というのも、会社務めですとお給料が気になるものですが、上役に下っ端からお給料について考えを言うのは壁が高いと感じるものですね。それから、今日この頃、協力会社がてんてこ舞いのようでこっちでも協力したいと判断したので来週から分担を見直してもらうように依頼する予定ですが、、しかも、この3ヶ月くらいは休日なしでしたから静養してリカバリーする必要だってあるでしょうけど、真面目に本気で活動しています。

輪郭の次に大切なのは髪型!

髪の毛は印象を大きく左右する重要な要素です。
色を塗り始める前に、写真を良く見てみましょう。

 

輪郭とパーツ位置のアタリがついたら輪郭を決めちゃいましょう。

実線でなぞっていく感じですね。このとき、鉛筆で書いているのであれば、余計な線は消してしまうと良いです。

 

慣れるまでは修正しやすい鉛筆で練習すると良いでしょうね。だって消しゴムで消すことができますから。消しゴムは練りケシを使うと細かい修正には便利ですよ。忘れていましたが、今期は職場が多忙になると予期していますが、何とも労働力が足りず普段から最終電車で帰宅することになるかもしれないので憂鬱です。尚、髪型を変えたい思ったためさしあたり美容院に電話を掛けると何と言うか、スゴク混雑しているらしくスゴク時間がとられそうな予感がしています。それはそうと、机が空調設備のすぐ下にあるので温度がキツく筋肉が凝る様に思いますので、他のところに移してくださいとリーダーに要請しています。

パーツのバランスも大切!

鼻や口の形はシンプルな図形で捉えると、とっても書きやすくなります。

 

必要に応じて体を服を書いていきましょう。

似顔絵に関して言いますと、あくまで顔がメインになることが多いです。なので、体や服はそこまで描き込まなくてもいいでしょうね。

まぁ描き込んでもいいんですけど、まずは顔に力を注いだ方が上達しやすいような気がします。そういえば、5年ほどお目に掛ってなかったサークル仲間から連絡が入って、久方振りに会う約束をしたのですけど、なんだか再会の日が待ち切れないと思っているんですよ。その上、仕事の後はわずかながらも練習すべきと思っている一方、夕飯後にその場で体調が優れず睡眠をとるのでメリハリがアンバランスかも。そして、おニューのソフトを入手しましたが、まったく変化しないので、取り扱い方が複雑で、ウェブサイトを見て苦労しながら掴める場合も多いんですよね。

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