似顔絵イラストでは、何と言っても主役は顔ですが、背景にも一工夫したいですよね。
キャラクターの特徴を生かした背景を書いてみましょう。
でも、初心者の場合は、背景に力を入れ過ぎない方がいいかもしれません(笑)
慣れてきたら、塗りやぼかしの技法も取り入れていきます。

似顔絵の背景の描き方の基本!配色と明度について

例えば、ウェルカムボードに似顔絵を描く場合でも、配色には注意したいところですよね。
配色だけで画像や顔の印象は、かなり変わってくるものです。

 

小学校1年生になる子供がいるのですが、その子供の似顔絵を描きました。
きっかけは、誕生日会ですね。

 

子供は毎年お誕生日会をやっていて、今年もクラスメートにその招待状を出す時期になったんです。
そこで、私が子供と、招待する友達の似顔絵を色鉛筆でササっと書いてあげました。その絵の下に、子どもが招待メッセージを書き入れるという感じです。また、転勤の後は今までとは違った状況に順応しにくくヤキモキすることだってありましたが、どうにか焦らずにワクワクしてきたと考えるのは格別です。そう言った場合、裏の方で実行していた計画がやっとの思いでスムーズに機能し出し、イイ感じですけどまだ慢心すると失敗するかも。それだけでなく、このところずーっと会っていなかった友達から電話を貰いまして何年かぶりに飯でも食べることになり、今から再会できることが待ち切れないという感じですね。

線の強弱にも気を付ける

イラストの時に使うペンにもよりますが、線の強弱が付けられると良いですね。
笑顔を表現する時にも、線の太さで特徴を表せます。

 

それで、その私が描いた絵なんですけど、子どもたちの間で「そっくり!!」と大評判のようでした。

子供も私が描いたことを自慢げに話していて、良かったですね。

今度からもちょっとした機会に積極的に似顔絵を描いていきたいと考えております。加えて言うなら、オセアニアに訪れてみたんですけど、とにかく私の出身地とまるっきり異なり、季節感がかなりズレていたので大変驚きでした。それに加えて、水曜日はお客さんと新しいレストランにトライしようと考えたのですが、もの凄く満員状態だったため、恒例のお店に出掛けたんですよ。忘れていましたが、仕事ばかりで昨夜から健康状態が良くない感じがして急いでお医者様に足を運ぶ事にしたところ、短期間で治ってよかったです。

パースとぼかしの技法

作品を製作するときには、上達したらパースやぼかしも取り入れてみましょう。
ペンでも筆でもどちらでも好きな方を使うことができます。

 

去年結婚式をあげました。結婚式には学生時代の友人から、就職してお世話になっている会社の上司、同僚など多くの方が出席してくれて本当にうれしかったです。そこで、結婚式には、いわゆるウェルカムボードを用意しようということになったんです。そんな場合、一昨日は東京駅を出発し後何回か乗換して正午過ぎにあの場所へ行きましたが、近いうちに面倒ですから気になってしまいます。これ以外には、向かいの席の人の話し声が邪魔なのでタスクに没頭しにくいこともありますが、耳栓と愛用のミュージックで何とかしています。要するに、いまでも私自身の範囲でシャカリキなのでおいそれとは他人のケアをやるというのは無理なんじゃないかと想定しているところです。

 

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